まりじゅあな Weed的なヘンプ生活(´Д`)y─┛~~

大麻に関する著書・本の紹介

運営者の私、まりじゅぁなが購読済みの本や、今後読んでみたい本をご紹介します。

 

大麻草と文明
内容紹介

ロープ、建築資材、バイオマスエネルギー、製紙原料、船具、ランプ油、衣料品、医薬品――、栽培作物として華々しい経歴と能力をもった植物が、なぜ表舞台から姿を消してしまったのか。

 

2014年現在、アメリカでは23の州で医療用大麻が認められている。
大麻草について正しい知識を得るために、今、必読の一冊。

悪法! ! 「大麻取締法」の真実
内容紹介

10兆〜30兆円の経済効果が期待できる日本の「宝」を自ら取り戻そう! この法律を廃棄すればわが国は豊饒な国となれる! ! ! 戦後、GHQが日本に作らせた大麻取締法は実は日本の国力を削ぐための陰謀の可能性があった。もともと日本にある大麻は薬物として使用できるものではなく、皇室の伝統行事とも絡み、日本人の衣食住に欠かせないものであった。それなのに禁止されているのは石油業界や酒類業界、そして既得権益を守る官僚主義に原因がある! 大麻取締法という支配の道具を国民の手に取り戻そう!
内容(「BOOK」データベースより)
10兆~30兆円の経済効果が期待できる日本の「宝」を自ら取り戻そう。この法律を廃棄すれば、わが国は豊饒な国となれる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
船井/幸雄
1933年、大阪府に生まれる。1956年、京都大学農学部農林経済学科を卒業。日本マネジメント協会の経営コンサルタント、理事などを経て、1970年に(株)日本マーケティングセンターを設立。1985年、同社を(株)船井総合研究所に社名変更。1988年、経営コンサルタント会社として世界ではじめて株式を上場(現在、同社は東証、大証の一部上場会社)。同社の社長、会長を経て、2003年に同社の役員を退任。現在、(株)船井本社の会長。また。(株)船井総合財産コンサルタンツ、(株)本物研究所、(株)船井メディアなどの最高顧問。著書約400冊(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

医療大麻講座 [DVD]
HPのご紹介

医療大麻入門を解説 その1

 

内容紹介
NPO法人医療大麻を考える会の協力の下で、医療大麻をわかりやすく解説したプレゼン資料をつくりました。そして、その資料のDVDができました。でも、どんな内容を語っているのか不明だと思うので、ここで文字情報として大公開。

 

公開した理由は
医療大麻を推進するためのコーディネーターを募集するためです。

 

日本って、産官学連携コーディネーターとか、知財コーディネーターとか、農工商連携コーディネーターとか治験コーディネーターとかいろいろな職種があるけれど、この手のコーディネーターでお金を稼ぐのって難しいですね。ここで挙げたものは、公的機関(省や県)が予算をつけて、補助金事業になっているので、専業の方もいるけれど、医療大麻コーディネーターなんて、、、、もうどう見ても無償ボランティアの世界。
医療大麻で救われる日本に住む患者のために、力を貸してくれる「時間」と「お金に余裕」がある方が欲しい!。医師である方ならなおよいが、必ずしもコーディネーターになる人にはその必要性はないと思います。そもそも医療大麻の専門的知識などはあまり要らない。DVDで語っていることぐらいで十分です。知識なんていうものは、コーディネーターとして動きながら日々学習するものだからです。その学習のきっかけとしてこの情報を活用していただきたいのです。

マリファナ・X―意識を変える草(ハーブ)が世界を変える
内容紹介

21世紀のドラッグカルチャーを実践的に提起する独創的な大著。医薬、繊維、エネルギー資源としての大麻の有用性からドラッグと音楽、日本の大麻解放運動など収録。オランダの大麻解放区状況、各種サイケデリック、リーガル・ハイ、大麻の完全室内栽培教本も付いた完璧な内容。
内容(「BOOK」データベースより)
大麻は地球と人間を救う。世界的なマリファナ・ニューウェーブを踏まえ、ドラッグ体験のフロンティア、研究者など最高の執筆陣による集大成。楽しくマジメにマリファナを考える21世紀のドラッグ・カルチャー本。
内容(「MARC」データベースより)
大麻は地球と人間を救う。世界的なマリファナ・ニューウェーブを踏まえ、ドラッグ体験のフロンティア、研究者など最高の執筆陣による集大成。マリファナの有用性、未知の可能性を探る。

マリファナ青春旅行〈上〉アジア・中近東編
内容紹介

マリファナを吸ってなぜ悪いんだ。煙に誘われ旅した国は三十三カ国、快感を追い求め体験したドラッグは十数種。退屈な日本を飛び出した若者の青春の放浪記。
内容(「BOOK」データベースより)
「マリファナを吸ってなぜ悪いんだ」煙に誘われ、僕は退屈な日本にサヨナラを告げた。タイ北部の秘境「黄金の三角地帯」、ヒッピー世界三大聖地のひとつネパールのカトマンズ、激しい内戦下のトルコ…。行く先々で手に入れた多種多様なドラッグがもたらす幻想と出会い。十九歳の初体験以来、放浪を続けた青春の旅行記、アジア・中近東編。

あぶない脱法ハーブ 脱法ドラッグ新時代
内容紹介

日本の繁華街の片隅、「HERB」と書いた看板を掲げる店で、1パック1〜 3 gほどの乾燥植物片が入って4千〜5千円ほどで販売されている。
「ハーブ」「お香」などと呼ばれているが、料理に使うハーブ(香草)や、芳香を楽しむお香とは別物で、乾燥植物片に「合成カンナビノイド」という化学成分を添加したもの。
その正体は、ドラッグ、麻薬。ユーザーは「合法ドラッグ」と呼んでいるが、麻薬や覚せい剤などの薬物取締法の規制対象になっていない製品という意味。麻薬と同じような作用をもたらすこの薬物が、街で販売されているのに、取り締まりの対象外となっている…
内容(「BOOK」データベースより)
繁華街の片隅で売られている「合法ハーブ」乾燥植物片に化学成分を添加した脱法ハーブの危険性を解説。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小森/榮
弁護士、東京弁護士会所属。東京都内で法律事務所を開き弁護士として業務に当たる。薬物問題に造詣の深い法律家として東京都脱法ドラッグ対策検討委員会委員、東京都麻薬中毒審査会委員などを歴任し、また、民事調停官(非常勤裁判官)や弁護士会の委員なども勤めてきた。1994年ころから若者の薬物事件の増加に注目し、覚せい剤事件を中心に1000件以上の薬物事件を担当。傍ら、講演などを通じて薬物乱用防止活動にも力を注いでいる
牧野/由紀子
薬学博士。元厚生労働省関東信越厚生局麻薬取締部主任鑑定官。東京大学薬学部薬品代謝化学教室研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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